君はお肉が好き?

過度な期待はしないでください

「いやでもそれは」で始めるコミニュケーション

みなさんいかがお過ごしでしょうか

最近はすっかり寒くなってきましたね

私は毎朝布団の温もりから抜け出すことに精力を注いでいます

ご挨拶はこんなところにしておいて今回の記事はコミニュケーションについてです

私は高校二年生の時から学校でぼっち生活を送っており、ぼっち歴は今年で四年目となりました

ぼっちが続くと人はだんだんひねくれてきて会話の最初に「いやでもそれは」と否定から入ってしまう症状

通称『いやでもそれは症候群』

英語で『Year Deemo So れは Syndrome』

という病気にかかってしまいます

みなさんは私みたいにならないように友達の話に耳を傾けて、否定するのではなく1つの意見として聞きましょう

そうすればこの病気にはかかりません

この他にも「〜だったは」と「わ」と「は」の使い方がわからない『〜だったは症候群』

「ソレハハンザイダロ」「ンハァ」といった半角カナをよく使う『半角カナ症候群』

といったものがあり、どれも会話に支障が出るのでこの記事を読んだ人は絶対に使わないでください

みんな最後まで読んでくれてありがとうな!この記事がええなぁと思ったら読者になって欲しい!もし俺にやって欲しいことがあったらどしどしコメント欄に書いて欲しい!みんな、人生楽しもうぜ!